2012年お弾き初め無事に!
お蔭さまで、お弾き初めは無事に予定通りに終了いたしました。
寒く雨が降る中、お越しいただいたお客様方、本当にありがとう
ございます。カイロを背負っていった甲斐があったよ!と報告も
頂きました。ありがたき幸せ。
二胡を習っている方も多く来られ、厳しい採点もあるかとは
思いますが、表も裏もなく、どちらも一生懸命に無垢な気持ちで
二胡に向き合っている姿は、私が言うのも変ですが、
良いものを見た、と思って頂けると思います。

この会では、生徒はんたちが全て裏方の受け持ち担当があり、
事前にちょいちょい、と段取り打ち合わせするだけで、
これ、この通りにずらり、用意が整います。
本番中も、気持ちよい程、ちゃっちゃと動いてくれるので、
予定がスムーズに進むこと進む事!
演奏だけでいっぱいいっぱいだろうけど、それでも
他人の面倒を見たり、お客様を迎える気持ちを考えたりは、
演奏する上でも必ず自信につながると考えています。
演奏の面ではもちろん反省含めて色んな思いが錯綜して
いるだろう生徒はんたちの気持ちもよーくわかります。
少し休んで、旧正月を楽しんで、また新しい気持ちで
レッスンをしましょうね。
風邪を引かないように、気をつけてお過ごしくださいませ。
2012年01月24日 Posted by みのり at 00:49 │TrackBack(0) │二胡そうそう
明日、お弾き初めの会です。

いよいよ明日に迫りました「二胡 お弾き初めの会」。
国分寺市立いずみホールBホールにて。
午後1時半開演〜午後4:30頃まで。
合奏と、ソロ、そして講師演奏兼ねてオリジナルをば。

雪のために奥多摩線が止まっちゃうかもしれず、はらはら
ドキドキの数日です。せっかく一生懸命頑張ってきたのに、
出番が無いなんて、ね。
新しい東村山アジアンストリートの生徒さんたちも、
習い始めて一年も経っていないというのに、一人で
舞台に立ちます。ファイト!
国分寺教室も、皆さんたくさんのご用事をこなしながら、
二胡と向き合ってきています。素敵な人たちばかり。
今日も、お手伝いに馳せ参じて下さった方、裏であちこち
あれこれ動いて下さっている方、当日、実力発揮の方、
細かいこと気づいて教えて下さる方。。
至らない先生ですけど、皆さん、たくさん色んなことを
惜しまずに教えてくれるんです。ありがとうの気持ちです。

明日はこの立て看板もちゃんとホールの外にばばーーん!と
立てますよ♪
寒くて足元も悪くてだけど、二胡に興味ある方、
見に来てみてね!温かいお茶、ご用意しております。
2012年01月21日 Posted by みのり at 19:12 │TrackBack(0) │二胡そうそう
さあ、お弾き初めだよ!
いよいよ今年のお弾き初めの会の日が迫ってきました。
一月22日曜日 午後13:30開演〜16:30頃まで
国分寺市立いずみホール Bホールにて。
少しずつ、少しずつ、力をつけてきている
生徒さんたち。こちらも焦らず、焦らずやってます。
それでも、私からの要求が高いのかな、と感じる時は
大反省します。
今回もこじんまりBホールですが、3月4日にはここの
大ホールで春の祭典に初エントリー予定だから、そこでちょっと
肝試し?してもらいたいのね。きっと気持ちいいから♪
そして、たくさんお友達にも見てもらいたい、
聴いてもらいたいって、来年は大きなところでやりましょって
ハッパかけてまーす。
とにかく、22日は頑張りましょう。美味しい乾杯をしたいね!
いつも私が書くなよなよ文字の立て看板には、立派な
書家さんにお願いしました。ホールへ入る前にじっくり
ご覧くださいね。
そして、舞台の壁にはこれまた風呂敷王子さんに
お願いした段幕?が飾られる予定です。
頑張っている生徒さんたちへの私からの気持ちでーす。
プログラム作り、頑張らなきゃ。誰かお手伝いして〜な。
私の衣装は、生徒さんがデザインから考えて作ってくれたのを
着るんですよ。嬉しいね。青いタツノオトシゴみたいだから♡
見て楽しんでね!
たくさんのお客様のご来場をお待ちしておりまする!
一月22日曜日 午後13:30開演〜16:30頃まで
国分寺市立いずみホール Bホールにて。
少しずつ、少しずつ、力をつけてきている
生徒さんたち。こちらも焦らず、焦らずやってます。
それでも、私からの要求が高いのかな、と感じる時は
大反省します。
今回もこじんまりBホールですが、3月4日にはここの
大ホールで春の祭典に初エントリー予定だから、そこでちょっと
肝試し?してもらいたいのね。きっと気持ちいいから♪
そして、たくさんお友達にも見てもらいたい、
聴いてもらいたいって、来年は大きなところでやりましょって
ハッパかけてまーす。
とにかく、22日は頑張りましょう。美味しい乾杯をしたいね!
いつも私が書くなよなよ文字の立て看板には、立派な
書家さんにお願いしました。ホールへ入る前にじっくり
ご覧くださいね。
そして、舞台の壁にはこれまた風呂敷王子さんに
お願いした段幕?が飾られる予定です。
頑張っている生徒さんたちへの私からの気持ちでーす。
プログラム作り、頑張らなきゃ。誰かお手伝いして〜な。
私の衣装は、生徒さんがデザインから考えて作ってくれたのを
着るんですよ。嬉しいね。青いタツノオトシゴみたいだから♡
見て楽しんでね!
たくさんのお客様のご来場をお待ちしておりまする!
2012年01月15日 Posted by みのり at 02:27 │TrackBack(0)
大きいなあ
北京故宮博物院200選を鑑賞しに、早速上野へのこのこ出かけた。
外で待つこと30分、中へ入ってからの「清明上河図」は180分。
今回はこちらはパス。門外不出ということだが、後ろから
覗き観たが、非常に細かくて、暗い絵で、時間をかけて目を凝らして
ゆっくり観ないと、という感じだったし、とにかく長蛇の列に加わる
ことは無理、と判断なり。
印象に残ったのは乾隆帝の肖像画。様々な衣装を着てのポーズ。
考えがあってのことなのだろう、と思いながらも澄ましたお顔に
面白さを感じた。
書も好きだ。それぞれの時代背景もしっかり説明があり、良い良い。
他にもいろいろあったのだが、書ききれない。帰宅してから改めて
調べればまた面白い。うんちくを語るのが好きじゃないのでこのへんで。
さて、この東京国立博物館の建物は好きなので調べ中。
http://taito-culture.jp/culture/touhaku/japanese/page_01.html
好きな場所をご紹介するある。

わかるよ、わかるよ、熟睡おじさんの気持ち。

ここから中庭の景色も良いよ。

東洋風、と言われる所以の一つ、格子のガラス天井。

地下のショップへ降りる階段。
好きな物が一つ増えた。横山大観だ。
一瞬、「あなたは諸葛亮孔明ですか?」と。

晋の時代の詩人、陶淵明こと「五柳先生」。
パヤじんのあのメロディが頭の中をぐるぐるしたよお。
五柳先生は、酒を好み、詩を書き、興が乗って来ると無弦琴を
なでさすった、とある。
あくせく日本人にとって、正月にこの巨大屏風絵はいいんじゃな〜い♪
博物館の建物へ一歩入ると、大理石の白が目にも綺麗。
こういう場所で過ごす時間、贅沢で好きだなあ。
横山大観の面白さも探求したいところです。
フェイスブックよりたくさん写真載せちゃいましたー。
外で待つこと30分、中へ入ってからの「清明上河図」は180分。
今回はこちらはパス。門外不出ということだが、後ろから
覗き観たが、非常に細かくて、暗い絵で、時間をかけて目を凝らして
ゆっくり観ないと、という感じだったし、とにかく長蛇の列に加わる
ことは無理、と判断なり。
印象に残ったのは乾隆帝の肖像画。様々な衣装を着てのポーズ。
考えがあってのことなのだろう、と思いながらも澄ましたお顔に
面白さを感じた。
書も好きだ。それぞれの時代背景もしっかり説明があり、良い良い。
他にもいろいろあったのだが、書ききれない。帰宅してから改めて
調べればまた面白い。うんちくを語るのが好きじゃないのでこのへんで。
さて、この東京国立博物館の建物は好きなので調べ中。
http://taito-culture.jp/culture/touhaku/japanese/page_01.html
好きな場所をご紹介するある。

わかるよ、わかるよ、熟睡おじさんの気持ち。

ここから中庭の景色も良いよ。

東洋風、と言われる所以の一つ、格子のガラス天井。

地下のショップへ降りる階段。
好きな物が一つ増えた。横山大観だ。
一瞬、「あなたは諸葛亮孔明ですか?」と。

晋の時代の詩人、陶淵明こと「五柳先生」。
パヤじんのあのメロディが頭の中をぐるぐるしたよお。
五柳先生は、酒を好み、詩を書き、興が乗って来ると無弦琴を
なでさすった、とある。
あくせく日本人にとって、正月にこの巨大屏風絵はいいんじゃな〜い♪
博物館の建物へ一歩入ると、大理石の白が目にも綺麗。
こういう場所で過ごす時間、贅沢で好きだなあ。
横山大観の面白さも探求したいところです。
フェイスブックよりたくさん写真載せちゃいましたー。
2012年01月09日 Posted by みのり at 14:46 │TrackBack(0)
新年明けましておめでとうございます

新しい年が明けました。
おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくおねがいいたします。
なんだか年越し間際までお料理してました。
何かを作る、創るって原点だなって改めて感じました。
そして、今年はちょっと視点を変えて、弾くことも
静かに考えています。
皆様にとっても良い一年でありますように。
特別に嵐のファンではありませんが、最近光って
来てるな、って思ってるもので過去の写真を引っ張り出して
遊んでみました。
2012年01月01日 Posted by みのり at 00:18 │TrackBack(0)
美味しく過ごそうね

12月25日、と聞くと、あと数日で一年が終わってしまうと
切実に感じます。
今日でレッスンは納めの日。生徒さんたちにいろいろな
来年の課題を出すこともあります。
私の今年の課題は、左指の強化でした。
昨日嬉しい発見がありました。左手薬指に好きないつもの
指輪をはめようとしたら、キツかったのです。
ん?よく見たら、手の甲の指の骨と骨の間に盛り上がる
筋肉がしっかりついていたのです。
弱いとされる薬指自体も以前に比べるとみっちりと
太くなって来ていたんです。
毎日毎日、続けていた基礎訓練の成果かもしれません。
来年の課題も、その上に立ったものが出せそうです。
嬉しい!
かつて師匠の言ったさり気ない言葉の隅々まで覚えて
いるので、その謎を自身で少しづつ解き明かしていくのが
また楽しいです。
まあ、師匠はほとんど喋っていて、弾くことはまず
無かったかな。
2011年12月25日 Posted by みのり at 09:29 │TrackBack(0)
東京大神宮マツヤサロンにて演奏なり

今年はいろいろあった年でしたね。
音楽の上で、新しい出会いもありました。
ブログでも、フェイスブックでも、いつでもなるべく明るく
いこう!と思って書くようになりました。
だーっとレッスン、演奏が続き、今日でいよいよ今年最後の
演奏をして参りました。東京大神宮のマツヤサロンでルイルイさんと
一緒のお仕事なり。
優しく優雅に二胡を弾きましたよ。そういう場ですからね。
カップル様方、どうぞ末永くお幸せになってくださいね。
来年は、せっかくの出会いを広げていけますように。
いつもいつも耳と指と心の鍛錬を続けたいと思います。
2011年12月23日 Posted by みのり at 21:36 │TrackBack(0) │二胡そうそう
川越の初音屋さんで演奏でした

昨日はこちら、川越は「初音屋」さんにて演奏。
毎度演奏の度に懸案事項トップで浮上してくるのが、
「当日、雨が降る」「降ってなくても降って来る」
ということだ。
ここ数日続いた雨、朝方からじゃーじゃーとやってくれた。
今回は、写真でおわかりのようになかなかに広い場所での
演奏なので、機材は必携。そんなに遠い所ではなかったから
まあ良かったし、banriもよいしょよいしょ、と駅の階段を
雄々しくかかえて運んでくれた。ありがたい。
「白瀧呉服」さんのイベントだったので、お客様はほとんど
着物をお召しになり、素敵だった。
また、広い場所であったのにも関わらず、音色が良かったらしく、
皆様とてもよく聴いて下さった。ありがとうございました。
さあ、今日は合奏レッスンだ!良い音色作っていきまっしょ!
2011年12月04日 Posted by みのり at 08:59 │TrackBack(0) │二胡そうそう
猪口菜の市川さんがエルムンドに出演です!必見!
国立の猪口菜さんへひさしぶりにご挨拶がてら軽く
飲んだのは、奥多摩レッスンの後でした。
三杯目からは、お店のお客さんがおごってくれました。
ごちそうさまでしたー。
その、猪口菜のマスターの市川さんは、来週からの
「エルムンド」BS 23:00〜の番組に毎日15分間の
ご出演があるそうです。
この秋に二週間ほどマレーシアにステイしての取材。
リタイヤしてからの人たちが、第二の人生を送るのに
なぜマレーシアを選んだのか、なぜここ数年間ステイ先の
トップにマレーシアがあるのか、を探る旅だそうです。
楽しみー♪
そういうワタクシは、明日きっと雨の中で演奏です。
2011年12月02日 Posted by みのり at 21:05 │TrackBack(0)
どうしても雨の演奏になりんす

無事に演奏、終了致しました。
生憎の雨にもかかわらず、立ち見ありの満員御礼となった
YKギャラリーでの演奏でした。
壁には作家さんたちの作品がずらり、床にはペルシャ絨毯が
幾重にも敷き詰められ、小さなスペースですが、うっちー始め
banriやアナザうのお手伝いで素敵な音色で満ちた、贅沢な
時間をワタクシもお客様たちと一緒に過ごすことが出来ました。
ありがとうございました。
次は100疂のお部屋でまたまた一人での演奏です。
その前にノムリエ、みのリエ、です。

合羽橋で手に入れたソムリエエプロンとボジョレー。
2011年11月20日 Posted by みのり at 22:31 │TrackBack(0) │二胡そうそう
吉祥寺で演奏です
本日は午後二時より吉祥寺Y.K.ギャラリーにて演奏を行います。
少々小さいスペースゆえ、音響が難しく、アトリエ岬から
音研君たちをお手伝いに引っ張り出すことに相成りまして。
生憎の雨となりそうで、なんともはや。
ドシャドシャ飲まないようにボージョレーも我慢して
買いにも調べもせずにお利口にしておりますが、にわかに
態度を良くしても天の神様は普段のワタクシの飲みっぷりを
ご存知かもしれず、、、。
チケットは千円、二時からのワンステージのみ、です。
30人入ればいっぱいかも!?という処ではありますが、
それでもミノリータに会いたい、という方は来て下さい。
ワインの差し入れなど大歓迎です。なんちゃ。
場所は吉祥寺北口ヨドバシカメラの北側脇を入り
花屋角を左折、56歩直進すると左手にございます。
演奏後も5時までは、ギャラリー内で二胡に興味ある方の
ために待機しております。
ではでは〜
少々小さいスペースゆえ、音響が難しく、アトリエ岬から
音研君たちをお手伝いに引っ張り出すことに相成りまして。
生憎の雨となりそうで、なんともはや。
ドシャドシャ飲まないようにボージョレーも我慢して
買いにも調べもせずにお利口にしておりますが、にわかに
態度を良くしても天の神様は普段のワタクシの飲みっぷりを
ご存知かもしれず、、、。
チケットは千円、二時からのワンステージのみ、です。
30人入ればいっぱいかも!?という処ではありますが、
それでもミノリータに会いたい、という方は来て下さい。
ワインの差し入れなど大歓迎です。なんちゃ。
場所は吉祥寺北口ヨドバシカメラの北側脇を入り
花屋角を左折、56歩直進すると左手にございます。
演奏後も5時までは、ギャラリー内で二胡に興味ある方の
ために待機しております。
ではでは〜
2011年11月19日 Posted by みのり at 01:08 │TrackBack(0) │二胡そうそう
ワタクシは元気ですよ ちと忙しいのだが

青梅かんざし美術館にて演奏を終え

お仕事なので、かんざしを鑑賞したり散策もできないから
写真だけでも撮っていただき
今週末の吉祥寺YKギャラリーでのライヴ演奏の打ち合わせを
アトリエ岬にて行ったところです。

「羅王君」の性能をバージョンアップさせるべく奮闘中。
フェイスブックとかぶる内容かもしれませんが、アカウントを
取らずに気軽にワタクシ情報をご覧になりたい方々からの
リクエストも多く寄せられましたので、ブログもぽちぽち
アップすることにしました。
ではでは〜
2011年11月17日 Posted by みのり at 14:22 │TrackBack(0) │二胡そうそう
山井綱雄さんとお能

二日目の新作発表終了後の二人
え?なんで私、震えてる?
そう、寒かった昨日はご丁寧にも霧雨と風も。。。
張り出し舞台ゆえ、屋根はあるものの左右前は
吹きさらし、目の前にはお池が広がっています。
後で聞けば気温は10度を少し越えたくらいだったとか。。
初日より舞台中央よりに二胡の位置を決めて
良かった。演奏中には二胡の皮ぎりぎりまで雨風が
吹込んできましたから。
寒いのなんの。吐く息が白かった。湿気のせいで
左手がうまく動かない、。これがソロの時にわかったので、
新作演奏中は、右手に集中し左手はとにかく慎重に運指しました。
これからは携帯用のワインかウオッカを持参しよう。。。
違うか。てへ
ちょっと余裕のあった控え室では、我が儘を言って
山井綱雄さんに面・おもてを見せていただいちゃいました!

正絹の包みから大事に大事に。。。

美しい。。。はっと息が止まりました。

この角度が非常に重要。
面をつける時は、自分ではできないので人にやってもらう
しかないようです。重ねて着ていく装束もお互いに着せっこする
とのこと。但し、装束の扱いは、能楽師としての資格を持った人
でないといけないそうです。
面の角度次第では「死んでいる」と言われるほど厳しいものが
あるそうです。
その角度をキープしたり、表現するためにはしっかりとした
身体能力と鍛錬が絶対条件だろうことは自ずとわかります。

シオルむすめ。
上まぶたがはかなく悲し気です。
泣いたり悲しんだりする様は、シオル、と言うそうです。
花、のようですね。

見つめ合う二人。
「この面は海さんにとっての二胡と同じなんです。
装束と面のどちらを取るかという究極の選択があったら、
面を取ります。」
と山井綱雄さん。

どんな質問にも大きな声で滑舌よく朗らかに気さくに
答えて下さいました。
能という古典芸能は日本においてほんの2%の人にしか
鑑賞されていないのです、という言葉。
しかし、ただ嘆いたりしていなく、様々なジャンルに
飛び込んでいって新作を作り続けておられます。
だからこその人気なんだろう、と思います。
演奏前には「ダヴィンチ」の取材を受けてこられたようです。
振り付けをされた「江」さまの舞いも最初から最後まで見てみたい
なあ。
今回は、能舞二胡「月下のむすめ」。
お能にはもちろん、二胡にもとても興味を示されたお客様方ばかり
でした。
「二胡のむせび泣く様、郷愁を誘う音色が女心にぴったりで、
日本の古典芸能であるお能にもなぜかよく合う気持ちがした」
というのがほとんどのお客様からのお言葉でした。
また、「時折炸裂する激しい舞いと二胡の激情感も面白かった」
、と。
ええ、ミノリータ、時折激しく燃えます。
大胆にスマッシュ決めます。
まだまだ課題は山積ですが、一つのことをやり続けていく中での
振り返ると気が遠くなってしまうような長い道のりや、出会う人や
言葉の縁、ということをこれほど痛感したことあっただろうか、と
思う今回の演奏でした。
それにしても、地謡の中村昌弘さん、素晴らしい低音。
ソロ?で舞われた時、かっこいいな〜!と思いました。
きりっとした武士が目の前で舞ってる、なんて素敵でそ?
私の荷物もすかさずささっと持って下さいますし。
いいなあいいなあ。素敵だなあ。お能の世界の男性、素敵だなあ。。

「う」のお陰アルヨ。

「これからも御仕えし候〜〜!!」
なんだかんだ、ドSだということが周知されてもうた。
2011年10月22日 Posted by みのり at 12:51 │TrackBack(0) │二胡そうそう
音胡(ねこ)の会、エントリーしました!
来年3月に行われる国分寺市主催の
「いずみ春の祭典」への初エントリーが決まった。
早速エントリーした団体が一同に介しての会議も
始まるようだ。
「う」企画本部長様、お疲れどんどん!
音胡(ねこ)の会
という素敵な会の名前を生徒さんたちが考えて
決めてくれた。
今のように、何も構えることなく、そのままの
大らかさで二胡を弾いて欲しい。

音胡(猫)会議しましょ。
「いずみ春の祭典」への初エントリーが決まった。
早速エントリーした団体が一同に介しての会議も
始まるようだ。
「う」企画本部長様、お疲れどんどん!
音胡(ねこ)の会
という素敵な会の名前を生徒さんたちが考えて
決めてくれた。
今のように、何も構えることなく、そのままの
大らかさで二胡を弾いて欲しい。

音胡(猫)会議しましょ。
2011年08月18日 Posted by みのり at 02:54 │TrackBack(0) │二胡そうそう
昨日はありがとうございました!
ラバッツァrossoの良い香りとクりームパンの
朝です。
昨日は平日というのに、本当にたくさんのお客様が
お見えになりました。ありがとうございました。
午後の会など、予想だにしなかった程のお客樣方が
多数、お越しになりました。
千葉はpromontry付近からも特急列車で駆けつけて
くださったOご夫妻さま、驚きです!お酒嬉しいです。
生徒さん方もたくさん聴きに来られました。
頂き物もたくさん。嬉しうございます。
知人もまたその知人を誘って下さいました。
金春流山井綱雄後援会長さん、マネージャーさん、
会計のY様。素敵な花束嬉しいです。
画家の渡辺あきお様、吉祥寺や銀座の画廊の
皆様をお連れして下さいました。ありがとう!
( ちょっと混乱し、頂き物が母の方にいってたりしてますので、
お礼は後でゆっくりさせてくださいね。ごめんなさい)

パヤじんから胡蝶蘭が届きました!!すごいや!
一体どこのどなたがこのすんごい花を送ってくれたのか、
がもっぱら楽屋での話題の焦点でした。
母宛ですけどね。うにゃ。

駅までまっつぐ伸びる道。
さあ!出陣だ!やっぱり3時間しか眠れなかったぞ!
朝からのゲネプロに、我がアトリエ岬の男性陣が
ぎしっ!
と詰めて下さった。
うーん、撮影は難しいよね。客席後方からだけじゃなくて、
上手下手からも撮影してあとで編集できたらいいのにね、って
終わってから話してましたん。
色々実際にやってみないとわからないものね。
あなざうさん、仕上がりを待ってますよ。

黒子No2 うっちー。
お蔭さまでばっちり。朗読との絡みは難しいのだ。
音響だけじゃなく、舞台監督の補佐もさり気なくやっていたね。
黒子No1張飛の写真はおっつけ届くだろうから、しばし。
非常に楽し気に裏方をやってくれました。
二胡を習うことから始まってライブでは朗読させられたり、
舞台では裏方やらされたり。
大きくなるんだよ。おほほ。もう大きいか。
音響のS先生も仕事の合間に駆けつけて下さった。
舞台袖うっちーとトランシーバーでやり取りは
楽しそうだったぞ!いいなあ!
午後の公演が終わったら、ぶいさんじんがどっさり資料もって
来ていてくれた。知的部門での探究心の旺盛さは、なかなかの
ものである。うむ。よいぞ。

今日のイデノン♪
湿気が多い日だったので、
「ジャンベが鳴らない〜〜!」
「二胡も微妙〜〜!」
って二人でちょっぴり嘆き合いました。くすん
しゃべり人コーナーでは、すごい体験談も伺う事ができました。
玉音放送直後、青酸カリを持たされて帰宅した、という子どもたち。
アメリカ兵に乱暴されそうになったら飲め、と言われたそうです。
でもアメリカ兵こそ逆に、戸惑いながら日本人に対応したそうですよ。
甘いチョコレートももらったけど、捨てた、とこの方はお話されて
いました。
また、能・藤戸には遠く逗子から、宝生会の重鎮が
参加、すごい謡を聴かせて頂きました。
謡本(うたいぼん)も拝見いたしました。
ぐにゃぐにゃの漢字、読めないよー!
お仕舞の中で、罪のない男を殺して海に沈める場面は
ゲネプロで間近で見られて、すごく得をしました。
ちょっと鏡の前で練習してます。うひ
お能ってすごい。はまる人ははまると思います。
蜷川監督にしごかれている人も主役級で出演。
これも凄かった。リハーサルからずっと拝見してますが、
本舞台はやはり良いです。
これも、台詞回しの部分部分をちょい真似して練習中なり。
群読とパーカッションの絡みは、盛大にやってくれました。
やはり、戦いですよ。舞台で戦うとエネルギーが発散されます。
面白かったな!
私の出た サダコ・祈り では客席ですすり泣く声や音が
あちこちから聞こえてきました。
二胡としては、可哀想なサダコちゃんのストーリーには
ぴったんこだったのかもしれませんね。
12歳という短い寿命
可哀想な子だな、と思うのは他人で、本人は大好きな人
たちとの別れが近づいていることも察知していて、
それでも折り続けた、という執念の中で生きて死んでいった。
アメリカの人体実験台にされた子ども
エノラゲイ号のティベッツ少佐の標的にされた子ども
その後の状態を追跡調査された子ども
悔しかったですね。朗読を聴きながらこみ上げてきたのは
悔しさ、でした。
可哀想だな、と思って弾かなかったですね。
今日は、全ての花が黒く散ったヒロシマの8月6日ですね。
あなたは何を思いますか?

花と私とスタッフエプロン。
朝です。
昨日は平日というのに、本当にたくさんのお客様が
お見えになりました。ありがとうございました。
午後の会など、予想だにしなかった程のお客樣方が
多数、お越しになりました。
千葉はpromontry付近からも特急列車で駆けつけて
くださったOご夫妻さま、驚きです!お酒嬉しいです。
生徒さん方もたくさん聴きに来られました。
頂き物もたくさん。嬉しうございます。
知人もまたその知人を誘って下さいました。
金春流山井綱雄後援会長さん、マネージャーさん、
会計のY様。素敵な花束嬉しいです。
画家の渡辺あきお様、吉祥寺や銀座の画廊の
皆様をお連れして下さいました。ありがとう!
( ちょっと混乱し、頂き物が母の方にいってたりしてますので、
お礼は後でゆっくりさせてくださいね。ごめんなさい)

パヤじんから胡蝶蘭が届きました!!すごいや!
一体どこのどなたがこのすんごい花を送ってくれたのか、
がもっぱら楽屋での話題の焦点でした。
母宛ですけどね。うにゃ。

駅までまっつぐ伸びる道。
さあ!出陣だ!やっぱり3時間しか眠れなかったぞ!
朝からのゲネプロに、我がアトリエ岬の男性陣が
ぎしっ!
と詰めて下さった。
うーん、撮影は難しいよね。客席後方からだけじゃなくて、
上手下手からも撮影してあとで編集できたらいいのにね、って
終わってから話してましたん。
色々実際にやってみないとわからないものね。
あなざうさん、仕上がりを待ってますよ。

黒子No2 うっちー。
お蔭さまでばっちり。朗読との絡みは難しいのだ。
音響だけじゃなく、舞台監督の補佐もさり気なくやっていたね。
黒子No1張飛の写真はおっつけ届くだろうから、しばし。
非常に楽し気に裏方をやってくれました。
二胡を習うことから始まってライブでは朗読させられたり、
舞台では裏方やらされたり。
大きくなるんだよ。おほほ。もう大きいか。
音響のS先生も仕事の合間に駆けつけて下さった。
舞台袖うっちーとトランシーバーでやり取りは
楽しそうだったぞ!いいなあ!
午後の公演が終わったら、ぶいさんじんがどっさり資料もって
来ていてくれた。知的部門での探究心の旺盛さは、なかなかの
ものである。うむ。よいぞ。

今日のイデノン♪
湿気が多い日だったので、
「ジャンベが鳴らない〜〜!」
「二胡も微妙〜〜!」
って二人でちょっぴり嘆き合いました。くすん
しゃべり人コーナーでは、すごい体験談も伺う事ができました。
玉音放送直後、青酸カリを持たされて帰宅した、という子どもたち。
アメリカ兵に乱暴されそうになったら飲め、と言われたそうです。
でもアメリカ兵こそ逆に、戸惑いながら日本人に対応したそうですよ。
甘いチョコレートももらったけど、捨てた、とこの方はお話されて
いました。
また、能・藤戸には遠く逗子から、宝生会の重鎮が
参加、すごい謡を聴かせて頂きました。
謡本(うたいぼん)も拝見いたしました。
ぐにゃぐにゃの漢字、読めないよー!
お仕舞の中で、罪のない男を殺して海に沈める場面は
ゲネプロで間近で見られて、すごく得をしました。
ちょっと鏡の前で練習してます。うひ
お能ってすごい。はまる人ははまると思います。
蜷川監督にしごかれている人も主役級で出演。
これも凄かった。リハーサルからずっと拝見してますが、
本舞台はやはり良いです。
これも、台詞回しの部分部分をちょい真似して練習中なり。
群読とパーカッションの絡みは、盛大にやってくれました。
やはり、戦いですよ。舞台で戦うとエネルギーが発散されます。
面白かったな!
私の出た サダコ・祈り では客席ですすり泣く声や音が
あちこちから聞こえてきました。
二胡としては、可哀想なサダコちゃんのストーリーには
ぴったんこだったのかもしれませんね。
12歳という短い寿命
可哀想な子だな、と思うのは他人で、本人は大好きな人
たちとの別れが近づいていることも察知していて、
それでも折り続けた、という執念の中で生きて死んでいった。
アメリカの人体実験台にされた子ども
エノラゲイ号のティベッツ少佐の標的にされた子ども
その後の状態を追跡調査された子ども
悔しかったですね。朗読を聴きながらこみ上げてきたのは
悔しさ、でした。
可哀想だな、と思って弾かなかったですね。
今日は、全ての花が黒く散ったヒロシマの8月6日ですね。
あなたは何を思いますか?

花と私とスタッフエプロン。
2011年08月06日 Posted by みのり at 10:53 │TrackBack(0) │二胡そうそう
頑張ってる 2011夏いずみ塾・三味線教室
「いずみ塾・三味線教室」である。
柔らかでいて、びしっと決める。
ちくり、と刺しながらも心の妙を心得ている。
人の顔色を伺わず、清々と爽やかに音を楽しむ大人の
空間がここにある。

今日も満員御礼でございました。
良い勉強をさせて頂いております。

生徒さんたちの熱気に押されて少し弾いたよ。

本業は、二胡です。
何を志すにしても、その過程をどう大事にするかで
価値が決まるかな?
まだまだ、全然、、。
いつまでもいつまでも後輩です。

オリジナルの包装です。いつも気にかけて下さっているから
こうした色を選び、季節のシールを選び、、。涙が出ます。
しばらく近くに置かせて下さい。ありがとう。ありがとう。
美味しいひと時を、想像するのも楽しい。
大事に頂きとうございます。生徒さんのTさん。
2011年07月13日 Posted by みのり at 00:59 │TrackBack(0) │二胡そうそう
四十九日のレシピ 田村洋師匠

、、、というわけでよたよたと力なく地面に
這いつくばるオフですが、嬉しい知らせがあります。
敬愛する作曲家「田村洋」師匠さまが今日からの
NHKのドラマで音楽を担当なので、今の師匠の音楽を
聴く事ができるのです。
http://www.nhk.or.jp/drama/49nichi/html_49n_midokoro.html
2011年2月15日から
毎週火曜日夜10時〜 全4回
『四十九日のレシピ』
よーし、この時間までは頑張って生きるぞー!
楽しみだなあ。。。
2011年02月15日 Posted by みのり at 13:40 │TrackBack(0) │domani dietta
サロンコンサート
立川パレスホテルのサロンコンサートに
お越しのお客様、寒い中お帰りは雨の中、
本当にありがとうございました。
吹き抜けの天井で高さ十分。綺麗に音が
回って気持ち良く演奏することができました。
ホテルの皆様、司会のIさま、音響をしてくださった
スタッフさま、大塚さま、、、、。
たくさんのお力添え頂きました。ありがたいことです。
演奏後には、たくさんのお声かけを頂いて、一つ一つに
心に響く言葉もございました。どうぞ、元気に、心優しく、
お過ごし下さいね。
また、新聞の折り込み広告のお陰で、久しぶりに
会いに来てくれた親戚の叔母さまと言葉を交すことも
出来ました。
心配させていたんですね、ごめんなさい。
このように元気にやってます。
ぱやじんは突然にマイクを私から渡されて、
瞬時とまどいを見せたものの、ちゃんと会場を
湧かせてくれました。さすがです!
実は今回からの私が自分に課したことが、二つあったの
ですが、思い切ってやって良かった、というのが正直な
ところです。
聴いているようで聴いていない、それがつい最近わかった
ので、課した宿題だったのですが、やって良かった。
それがわかった今日でした。
なんのことやら??でしょうが、それは完全に理解して
完璧に出来るようになって人にも教えて差し上げられるように
なったらいずれ。。。
音楽の螺旋階段はまだまだ続きますが、ステップアップできる
チャンスを頂けたこと、陰のお口添え、いつまでも忘れずに
今日を終わりたいと思います。
ありがとうございました。
お越しのお客様、寒い中お帰りは雨の中、
本当にありがとうございました。
吹き抜けの天井で高さ十分。綺麗に音が
回って気持ち良く演奏することができました。
ホテルの皆様、司会のIさま、音響をしてくださった
スタッフさま、大塚さま、、、、。
たくさんのお力添え頂きました。ありがたいことです。
演奏後には、たくさんのお声かけを頂いて、一つ一つに
心に響く言葉もございました。どうぞ、元気に、心優しく、
お過ごし下さいね。
また、新聞の折り込み広告のお陰で、久しぶりに
会いに来てくれた親戚の叔母さまと言葉を交すことも
出来ました。
心配させていたんですね、ごめんなさい。
このように元気にやってます。
ぱやじんは突然にマイクを私から渡されて、
瞬時とまどいを見せたものの、ちゃんと会場を
湧かせてくれました。さすがです!
実は今回からの私が自分に課したことが、二つあったの
ですが、思い切ってやって良かった、というのが正直な
ところです。
聴いているようで聴いていない、それがつい最近わかった
ので、課した宿題だったのですが、やって良かった。
それがわかった今日でした。
なんのことやら??でしょうが、それは完全に理解して
完璧に出来るようになって人にも教えて差し上げられるように
なったらいずれ。。。
音楽の螺旋階段はまだまだ続きますが、ステップアップできる
チャンスを頂けたこと、陰のお口添え、いつまでも忘れずに
今日を終わりたいと思います。
ありがとうございました。
2011年02月09日 Posted by みのり at 00:18 │TrackBack(0) │二胡そうそう
鶯啼庵 仲秋の演奏会
京懐石。。可愛らしい器に盛られたお料理が次々と
運ばれて。。

大きな開き戸を抜けるとそこは別世界。

美味しいお料理で舌も目も満足したらお庭に参りませう。

お池の小舟に乗って夢の世界へ。。
乗っちゃだめですよ、現実には沈みます。あは。
鶯啼庵での演奏は
10月7木、13水、21木です。(無料です)
午後2時半から30分
ランチを予約して、八王子駅までお迎えに来てくれるお店のバスに
乗って来てね。
電話 042-691-5500
http://outeian.jp/user/guide/index.html(鶯啼庵おうていあん)
オーボエ/石井由紀、ピアノ/神宮寺直美、二胡/海みのり
お待ちしておりまーす。
2010年10月05日 Posted by みのり at 09:17 │TrackBack(0) │二胡そうそう
雨の月
ちゃんと雨が降った一日でしたね。
着物が一人で着られるようになってね、と
本篠秀五郎さんからのオーダーでこの日を迎えました。

うめわか会とお読みします。

向かって右側が秀五郎さん。
私の隣がおきゃんで素敵な 俚奏 勢ひで(きよひで)さん。
秀五郎さんとはNHK邦楽育成会で同期でした。
受験の時も、授業中も合宿中も頼りにしたものです。
そして、じゃん!

本篠秀太郎先生と。
「秀五郎の友達だからね、特別に」とブロブへの
アップを許可して頂きました。
完全にファン化してしまったミノリータでごじゃりました。
国立大劇場は、それはそれは大きくて、踊り手さんが
遠くに見えたことと、音が吸われて自分の生音と向き合うという
例によって過酷な空間でした。
良い機会をありがとうございました。

来週27日(火)は八王子ライブですよー!
今回は ベラミュジカ で出演です。
ピアノはインドネシア出身の ルイルイさんです。
ゲストに馬頭琴をお招きしています。是非見にいらしてね!
詳細は追ってご紹介しましょう。
http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000746995.html
↑お得なクーポン券です。店のホームページも掲載してるので
見てくださいね。よろしくです!


